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画像が重いのでゆっくりスクロ−ル推奨。
サンジと結構、イイカンジな関係になってきたゾロ。
もっとサンジと仲良くなりたい!!!

早速電話で呼び寄せてみた。
それほどサンジ好き。
手みやげ付きでサンジがやって来た!!

なかなか家に入ってくれないサンジ。
ゴッドもゾロもムラムラ。
ゾロ「なぁ、早く入れって」

ん−−−−−−−−で、まずは抱きつく。
挨拶です、挨拶。
そして…待ちきれないゴッド・フ…ではなく、ゾロがサンジに迫ってみる。

ゾロ「サンジ…」
サンジ「んっ…ゾロ…////」
おお−−−−−−−、拒否されてない、されてない!!!!(興奮)
前回プレイの時は全身で拒否されていたというのに…!!
写真を撮ってないのですが、ここまでいくのに、ゾロはサンジの興味をひくためにいろいろお話したりしたのです。
やっぱり段階を踏まないと嫌われるぜ。
それは、前回のプレイでゴッド・フタラとゾロが学習したことでした(笑)
ゴッド・フタラだって伊達に2回目プレイしてるわけじゃないぜ!!

角度を変えてもう一回。
あ−−−−−−、もうラブラブじゃないですか!!!
やっぱり、いきなりキスしたりしないで、サンジのご機嫌をとっておいてよかったわ!(普通はそうするだろ)
ゾロサンキスシ−ンを見たい欲望をこらえてよかった…!!!!
そして、二人の心は…

お互いの存在が大きなものだと気づいたのです!!!気づいたのです!!!
真っ赤なハ−トマ−ク点灯です!!!!!
前回プレイよりも、ずっと順調なので…ゴッド・フタラ、前回学習したことなんてすっかり忘れて…
プ、プ、プロポ−ズしてみたり(早すぎだろ!!)
結果はあえなく撃沈。
まだそんな事を考える場合じゃないでしょとごもっともな答え。
す、すんませんでした!!おてつきです!!!!
そして、煌々と燃えていた赤いハ−トにばってん印。
ゾロ、つかの間の幸せでした(笑)
焦るな、ゾロよ……(お前だろ!!)

慌てて仲直りのキスです。
ゾロ「悪かったよ、さっきのは冗談だ、冗談。」
サンジ「そっか…、びっくりさせるなよ」
と、とりあえず関係修復…!!!(ハァハァ;汗)
焦ってはいか−−−−ん!!
じっくり愛を育もう!!!
伝説は始まった…!!( ゾロ)へ サンジのある一日( サンジ)へ 
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