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エ−スは今日も一人寂しくダウンタウンへ。
恋人が欲しいぜ、なんて思いながら用を足していると…

サンジです!!
え?ここがトイレだって?
そんなことは関係ない!!
とりあえずサンジを逃すな!!
話して友情度を上げろ!!そんなんで結構盛り上がってます。エ−ス、なんかサンジにメロメロみたくなってません?
そして…

…ってえぇ−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−!!!?
恋してるよ。二人とも。いいの?ゾロはゾロは?サンジ…

ほっぺにチュウなら嫌がられなくなりました。進歩だ、進歩。
この仕草、あ−萌える…エ−サン

そしてこんなことも。
イチャイチャやん!!
ここにゾロがいたら間違いなく修羅場だったんだけど、残念なことにいませんでした。
つ−か、いないんでしょ?
なら……
そんな欲を出すから…

ほうら、やっぱり!!!
すごく嫌がられて、マイナスに…。
ハ−トマ−クは消えなかったけど、サンジは確実にエ−スが好きではなくなってきました。しつこい男はダメなんですか…(ゾロもしつこいと思うんだけどなぁ…)

また嫌がられる。
唇はやっぱりゾロのものなんですか…?
だったら変にハ−トマ−クなんか点滅させないで!!勘違いしたくなるじゃん!!
…結論。ハ−トマ−クはついてても、サンジが好きなのはやっぱりゾロだけのようです。
これは、ゾロサンでデ−トをした時のもので、ゴッド・フタラはゾロを操作していました。
帰り際にキスをしてム−ドを出そうとしてみたり。
すると…

エ−スがどこからともなくやってきました!!!

バッチ−−ン!!
俺もサンジが好きなのに!!そんなエ−兄の怒りの鉄拳がゾロに直撃。
でもさ、横恋慕はエ−スです。

そして泣き出すゾロ。
お前、それでも男か−−−−−−−−−−−−−−−−−−!!!!
それよりも、エ−スのサンジへの思いが痛いです、ゴッド。
サンちゃん、全然振り向いてあげないんだもの。
ああ、やっぱりプリンス投入ですか…?
D家の野望(ゾロサン、エ−サン、ルサン)へ 脳内妄想大会(ゾロサン)へ 
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