画像が重いのでゆっくりスクロ−ル推奨。










エ−スはヒマだったので、一人でダウンタウンへ。
カワイコちゃんがいたらナンパだ!!なんて思ってたらいたよ!!
カワイコちゃん(サンジ)







ソッコ−で声をかけてデ−トをすることに。
ゾロという夫がいる身だから、絶対断られると思ったのに、サンちゃん…その腰の軽さは何!!?















まずは話で友情度を上げよう!!これシムの基本。



そして…!!
ロビン、浮気現場を目撃!!

ロビン「…フフ、剣士さんに報告ね…(微笑)」











そんな事も露知らず、エ−スは調子に乗ってサンジにキスしようとします。
お話で盛り上がったので…つ、つい…。















結果は…

やっぱり失敗!!
まだ…早かったか…。チッ。
この唇はゾロのものだぜ!と言わんばかりに死守されました。
全身での拒否が痛いぜ。















下がりまくった友情度を戻すべく、またお話から。基本、基本…。















食事に誘います。
羨ましそうな目でルフィが二人を見ています…。

ルフィ「いいな〜、俺も肉食いて〜〜!!」















レストランに入ったら、ロビンとゼフがいました。
珍しいショットだかあら撮ってみたり。



ロビン「おたくのコックさんったら、腰が軽いのね。」
夫より前に父に浮気を密告(笑)















一方、エ−スとサンジはフッチィ−で遊んでいます。
サンジの恥ずかしそうな仕草がたまりません!!















お食事も終わって、今度は場所を移動。
連れてきてもらって嬉しいのか、 サンちゃん…エ−スに握手してきました!!(悦)

そして、周囲を確認して、夫がいないことを確認するゴッド・フタラ(笑)
エ−サンはハラハラだぜ!!















二人はビリヤ−ドをして遊びます。エ−スが球を並べてます。
で、待つサンちゃん。可愛いのう…お前は…















その後、エ−スはまた調子に乗ってサンジの唇を奪おうとしました。
今度はさっきよりも嫌がられました。
やっぱりアレか!!?
その唇はゾロのものなのか−−−−−!!?















でも、エ−スは諦めない!!(ていうかゴッドが)

何度でもヤってやるぜ!!と、決意を新たに…















また…。

今度は遠慮して手にキスをしようとしたのに…
この拒否のされよう…。振り払われましたからね。
何すんだ、この変態!!とばかりに。















サンジのご機嫌をとるために踊ります。
花輪をつけてサンジったらカワイイ…















そして、お別れ。
もうキスはしません。

エ−ス「ああ、俺たちの関係って友達以上恋人未満なのかなぁ…」
なんだかとっても寂しそうです、エ−兄。
ああ、やっぱりサンジをもう一人増やそうかな…プリンス投入とか…??



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